• 小辺路のオアシス民宿かわらび荘HP

店主の紹介

中迫 勉TSUTOMU NAKASAKO

1964年1月5日生まれ


自分、生まれも育ちも奥高野・野迫川村。

清流に恵まれた環境の影響か、俗に言う釣りバカに育ち、好きを生業にしてしまいました。

時折嫁さんの目を盗み、磯へと出かけてはグレと戯れております。見つかると言われるのです、「魚は切り身で釣って来い」と…

もちろん渓流釣りもします。若き日には遥かニュージーランドまでお魚を追いかけて行ったことも。全ては遠い思い出です。

今は”世界遺産熊野古道・小辺路のオアシス”かわらび荘の主人として日々切磋琢磨しております。

人生は勉強、今後もぼちぼちと頑張って参ります。